ATM利用限度額の引き下げを!

ATMによる一日の利用限度額を引き下げておくことができます。

還付金詐欺は犯人の巧妙な話術により、ATMコーナーで保険料や

公共料金等の返還金手続きをしていると錯覚させ、いつの間にか犯人の

口座に高額な金額を振り込んでしまう手口です。

被害にあったほとんどの人が「送金手続きをした覚えがない」と

訴えております。

予めATMによる利用限度額を引き下げておくことで、万が一被害に

あった場合でも被害を最小限度にすることができます。

手続きは各金融機関の窓口でできますので、ご検討ください。

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◆協力業者募集

◆協力業者募集


㈱倉沢工務店の協力業者を募集します。


即戦力となる会社を募集しています。

会社のPR等
メール・FAXで送って下さい。

あなたの活躍に期待しております。


お問い合わせ・・・

㈱倉沢工務店

MAIL  info@111ie.com

ホームページは、こちらから・・・

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◆無料定期点検

東京都足立区・葛飾区・江戸川区・荒川区・北区・板橋区・練馬区・中野区・新宿区・豊島区・文京区・台東区・墨田区・千代田区・港区・中央区・千葉県松戸市・船橋市・市川市・浦安市・流山市・柏市・埼玉県三郷市・八潮市・草加市・越谷市・川口市・鳩ヶ谷市など、当社より車で1時間以内の方に限り無料定期点検を行っています。今住んでいる家のことで、気になるところがある方はお問い合わせ下さい。

期間:9月12日(月)~9月17日(土)

㈱倉沢工務店     メール: info@111ie.com

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◆断熱リフォーム完成見学会

2005年7月3日(日)断熱リフォーム完成見学会を実施します!!

台東区谷中の家の断熱リフォーム工事が完了しました。

今回のテーマは、「癒し空間」

昼間は屋上で日光浴、夜はビアガーデン。

友達が遊びに来ても楽しめる家。

家の中では、リビングの壁に貼られた杉の板、天井は夜にはプラネタリュウムになります。

まさに、癒し空間という感じです。

とても素敵に仕上がったので、皆さんにお見せしたいと思っていたところお施主様のご厚意により1日だけ完成見学会を開催することになりました。

完全予約制となっておりますので、希望の方は当社までお問い合わせください。

(株)倉沢工務店 03-5629-6520

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◆外壁の塗り替え

お家のお悩み解決

Q:T子さんは、家の外壁の塗り替えで悩んでいます。

  「外壁の塗装は何年ぐらいで塗り替えたらいいのかしら?」

A:そうですね。意外と塗り替えのタイミングってわからないもんですよね。外壁の塗装の変色・退色・はがれなどの劣化現象は、新しく塗装してか5~6年から現れます。外壁材の接合部にシーリング材が使われている場合は、太陽光線、雨水、温度変化で劣化しますので、2~3年ごとの点検が不可欠です。

最近は、玄関先にやってくる飛び込み業者が増えています。数年前に、飛び込みの業者に外壁塗装塗り替えの依頼をした人が、かなり高い料金を請求された(>_<)と聞いたことがあります。こんなことにならないように、外壁の塗り替えは、必ず信頼できる専門業者に相談し、その状態を詳しく見てもらったうえで5~7年目を目安にすればいいと思います。

外壁塗装塗り替えでお悩みの方は、倉沢工務店にご相談下さい。

お問い合わせ

(株)倉沢工務店

TEL 03-5629-6520  FAX 03-5629-6527  info@111ie.com

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◆首都直下地震・・・

みなさん知っていましたか?南関東では、ほぼ70年の周期でマグニチュード7クラスの大きな地震が繰り返し起こってきました。1923年の関東大震災以降、今年で82年目を迎えており、今後30年以内に大地震が発生する確率は70%と言われているそうです。

平成7年の阪神・淡路大震災や、新潟県中越地震は直下型地震でした。

直下型地震・・・活断層が動いたときに発生する地震のこと
         その真上にある建物などは甚大な被害を受けやすい

〈建物被害〉
首都直下型地震が起こった時ビルや家屋などの建物倒壊による人的被害はとても多くなる見込みです。
倒壊した住宅が周辺家屋に倒れこみ、道路をふさぐなどして、通行が妨げられ、救助・救急、消防活動、住民の避難行動が遅れることが心配されます。
特に、老朽木造住宅密集地では、被害が大きく、ライフラインの復旧にも大きな影響が出ることでしょう。

阪神・淡路大震災では、地震発生の15分以内に全体の92%の人が亡くなったとされています(兵庫県監察医調べ)。こうした被害を減らすためにも、まず建物を強くすることが重要です。

地震に強い家を建てたい方は、㈱倉沢工務店にご相談ください。

あなたが体感出来るモデルハウスもあります。
お問い合わせ 03-5629-6520



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◆京都議定書発効 住宅の省エネ推進へ

今年2月16日、地球温暖化防止のための京都議定書が発効されました。これは、地球規模で進む温暖化の原因とされる二酸化炭素(COշ)などの温室効果ガスの削減を義務付けるものです。
経済産業省が3月に全国提出を目指している省エネルギー法の改正案には、「住宅・建築物での対策強化」もあげられています。これまで省エネ法では、床面積2,000㎡以上の「非住宅」で新築・増改築を行う際にどのような省エネ措置を講じたかを国に届けることが義務づけられていましたが、適応範囲が2,000㎡以上の「住宅」に広げられる見込みです。
新しく創設される助成制度として、環境省は「環の匠(わのたくみ)住宅整備事業」を導入します。これは、太陽光発電システムや断熱材の設置などの条件を満たし、二酸化炭素の排出を抑える住宅に対し、1戸当たり40万円程度の助成金を支給するもの。2005年度には全国で1,000世帯程度を募集する予定です。
私達に出来る身近なこともあります。それは冷暖房の温度設定を夏は28度以上、冬は20度以下にするこです。これも二酸化炭素削減に役立ちます。
断熱性・気密性が良い家は、冷暖房の効きが良く省エネ住宅です。そんな家を建てているのは、
㈱倉沢工務店です。あなたが体感出来るモデルハウスもあります。
お問い合わせ 03-5629-6520




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◆忘れた頃にやってくる災害に対策!!

今朝 4時46分に大きな地震がありました。ビックリしましたよね。
気象庁の地震情報によると
〔震源〕茨城県南部  〔深さ〕40㎞  〔規模〕M5.4
震度5弱 取手市 つくば市 など・・
震度4  取手市 川口市 草加市 柏市 など・・
震度3  松戸市 船橋市 東京都(23区)など・・・

結構揺れも長くって、不安になりませんでしたか?怖かったですね。

私はこの時に、タンスや食器棚のことを想い出しました。

我が家では、新潟中越地震の後家具の転倒防止対策をしていました。
実際にどんなことをしたかというと、

①転倒防止金具(L型)などで壁に固定さらに耐震ストッパーを家具の下に設置
②サイドボード、食器戸棚、窓などのガラスが飛散しないように飛散防止フィルムを貼りました
③壁と家具の間にポールで固定

この3つをしていました。今回の地震で我が家は震度3の地域だったので被害はあまりなかったようですが、住んでいるのが震源地で新潟中越地震のような震度6強の地震だったら・・・

あなたも家具転倒防止対策しましょう!!

大型地震が起こるたびに家具の転倒などで負傷者が多く出るのでしょう・・・?
それは、「家具を固定するのが面倒だから」「家具にキズを付けたくない」「どうしたらいいのかわからない」を理由に、対策をしてない家が多いからです。
震災は、忘れた頃にやってくるのです。
いつ起こるかわからない東京直下型地震に備え、あなたも家具転倒防止対策しましょう。

転倒・落下防止のポイント
○転倒防止金具などで固定し、倒れにくくしておく。
○サイドボード、食器戸棚、窓などのガラスが飛散しないようにしておく。
○本棚や茶ダンスなどは、重い物を下の方に収納し、重心を低くする。
○棚やタンスなどの高いところに危険な物を戴せて置かない。
○食器棚などに収納されているガラス製品(ビン類など)が転倒したり、すべり出さないようにしておく。

具体的な固定方法
○二段重ねの家具類は、上下を平型金具などで固定する。
○柱、壁体に固定する場合は、L型金具とモクネジで家具の上部を固定する。
○ガラスには、ガラス飛散防止フィルムを張る。
○吊り戸棚などの開き扉は、掛金などにより扉が開かないようにする。
○食器棚のガラス製品(ビン類など)が、転倒したりすべり出さないよう防止枠を設ける。

単独ではなく、上部固定式の器具と下部設置式の器具を組み合わせて使用すると、より大きな効果が得ることができます。(ポール式+マット式)(ポール式+ストッパー式)
地震時、負傷原因トップの家具類の転倒・落下物による負傷から大切な人を守るために、あなたに出来ることからはじめましょう。





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